非常用蓄電池

もしもの停電に備えるためのポータブル蓄電池

弊社ではポータブル蓄電池エナジープロシリーズを取り扱っております。

エナジープロシリーズラインナップ

LB-100

飛行機にも持ち込みできる
コンパクトな蓄電池

ポータブル蓄電池【エナジープロS】
LB-100

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LB-230

コンパクトでスタイリッシュ。
容量はスマホ20台分

ポータブル蓄電池【エナジープロ】
LB-230

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LB-400

自動切替機能もついた
ポータブル蓄電池

ポータブル蓄電池【エナジープロEX】
LB-400

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LB-1200

大容量で安心。
しかも持ち運び可能

ポータブル蓄電池【エナジープロL】
LB-1200

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今までの停電対策といえば発電機

蓄電池発電機の違いは?

蓄電池 発電機
屋内利用 ×
屋内利用 ×
(一酸化炭素発生)

(冷却ファンの音程度)

(防音型もあるがそれでも騒音)
使い勝手 ボタンを押すだけ エンジン回すタイプが主流
動力源 家庭用電源、ソーラー、車から充電
※発電機からの充電も可能
ガソリン、ガスボンベ、プロパン
(燃料にも限りがあり、火器取扱責任者要の場合も)
メンテナンス ほぼメンテナンスフリー
(3か月に1回充電)
定期点検必要
(いざという時動かない)
蓄電量・発電量 100~1,200Wh 500W~(高発電量のものが多い)
価格 同じ電力量では発電機より高価 蓄電池よりは安価

停電にはまず蓄電池+再充電は発電機から=併用することで強固な防災体制

よくあるご質問

A.使用環境、頻度、方法によりリチウムイオン電池の寿命は変わってしまいますので一概には言えませんが、概ね500回の満充放電、あるいは5年程度とお考えいただければと思います。
ただし、頻繁な充放電が起きない災害備蓄用途の場合、確実とは言えませんがそれ以上の寿命を示す場合があります。逆に毎日充放電を繰り返した場合などは短くなってしまう可能性もあります。

A.概ね新品状態の蓄電容量を100%とした時に60%まで落ちた所を製造メーカーでは寿命と定義しています。

A.リチウンイオン電池の状態にもよりますが、概ね80〜60%くらいまで自然放電する可能性があります。3か月に1回程度の充電を行ってください。

A.充電のための繋げっぱなしの場合は、自然放電により残量が90%程度まで減ると自動的に充電開始、100%充電されると自動的に充電を止めますので、電池の劣化を招くことにはなりません。
自動切替機能として繋げっぱなしの場合は、AC電源から蓄電池を介さずに直接電気機器に通電させるため、電池の劣化を招くことにはなりません。

A.機器自体をスタンバイ状態にするための微弱な電力は消費しますが、高く見積っても年間数十円程度です。

A.悪い環境ですと充電自体ができない可能性が高いです。ソーラーパネルの充電時間の目安は晴天時です。

A.本体内部の熱をBMS(バッテリーマネジメントシステム)で感知し、熱を逃がすためにファンが自動的に回ります。このファンの動作音が40db(デシベル)程度の動作音となります(LB-400製品の場合)。
40dbの目安は、市内の深夜、図書館、静かな住宅地の昼などと表現されることが多いです。

A.商用電源(壁のコンセントなど)→本製品→電気製品と接続しておくと、仮に停電などが起こった場合でも5ms(1000分の5秒)で本製品からの給電に切り替わります。
※UPS(無停電電源装置)ではありませんので、医療機器には使用しないでください。
※作業中のデータが消えた場合の保証はしかねます。
※一部製品にはこの機能が付いておりません。

A.パナソニック製のリチウムイオン電池使用、日本で企画デザインしたものを中国の提携工場で製造しておりますので中国製です。修理、メンテナンス、お問い合わせ等は、全て日本国内にて技術者が対応します。

A.本製品は防水・防塵仕様ではありませんので、高温多湿の場所、水がかかる可能性のある場所、雨天時の屋外などでの使用は避けてください。

A.メーカー保証1年です。

蓄電池 発電機
屋内利用 ×
屋内利用 ×
(一酸化炭素発生)

(冷却ファンの音程度)

(防音型もあるがそれでも騒音)
使い勝手 ボタンを押すだけ エンジン回すタイプが主流
動力源 家庭用電源、ソーラー、車から充電
※発電機からの充電も可能
ガソリン、ガスボンベ、プロパン
(燃料にも限りがあり、火器取扱責任者要の場合も)
メンテナンス ほぼメンテナンスフリー
(3か月に1回充電)
定期点検必要
(いざという時動かない)
蓄電量・発電量 100~1,200Wh 500W~(高発電量のものが多い)
価格 同じ電力量では発電機より高価 蓄電池よりは安価

※蓄電池と発電機にはそれぞれの長所と短所がありますが、停電時にはまず蓄電池、再充電は発電機から、併用することでより強固な防災体制をおすすめします。

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